[ニュースサマリー]ユピテルが本物のように育ってなつく猫のバーチャルペットを展開/グンゼが空気のように軽やかな着心地のメンズインナーを投入/関西ペイントが抗ウイルスマットとマスクケースを発売

ドライブレコーダーなど自動車用電装機器を手掛けるユピテル(東京都港区)は、猫をモチーフにしたバーチャルペット「Juno」=写真上=の販売を4月9日に同社のオンラインショップで始めた、と発表した。本物のような育ち・なつきを再現した。専用ロボットの中に猫が現れ、飼う体験ができる。6万9300円(税込み)。購入後の課金はない。
↑ニュースリリース

グンゼは、メンズインナーブランド「YG(ワイジー)」で、極軽、超速乾インナー「air MADE(エアメイド)」=写真下=を3月下旬に発売した、と発表した。空気のように軽やかな着心地という。ニット素材最軽量クラスで、綿100%に比べて半分の時間で乾く独自の素材を採用した。Tシャツとスリーブレスを展開する。1100円(税込み)から。
↑ニュースリリース

総合塗料大手の関西ペイントは、独自開発の漆喰(しっくい)塗料技術を活用した抗ウイルス製品の総合ブランド「ANTIVIRUS TECHNOLOGY(アンチウイルステクノロジー)」を4月9日に立ち上げた、と発表した。新製品の「抗ウイルス<置くだけ>マット」と「抗ウイルス<はさむだけ>マスクケース」を同日発売した。個人・法人向け。
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