[ニュースサマリー]JR東日本の“駅ナカ”シェアオフィス拡大/「脱プラスチック」は価格次第/ケルヒャーが洗浄力特化の電動式散水ノズル/ノートパソコン操作を楽にする低価格「モバイルスタンド」

JR東日本は、駅構内で展開するシェアオフィス事業「STATION WORK」を新たに品川、高輪ゲートウェイ、有楽町、仙台の4駅で実施する、と発表した。これまでの東京、池袋、新宿、立川駅に加える=写真。同事業はボックスタイプの「STATION BOOTH」とルームタイプの「STATION DESK」があり、新規4駅はいずれもSTATION BOOTH。
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マーケティングサービスのドゥ・ハウス(東京都港区)は、「脱プラスチック」に関する調査(1月20~27日、回答972人)の結果を発表した。認知者の56.3%が製品を購入したいと考える一方、脱プラスチックによる価格上昇を避けたい層が多く、プラスチック使用・非使用製品で「少しでも安い方を選ぶ」が55.2%にのぼっていた。
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清掃機器大手のドイツ・ケルヒャーの日本法人、ケルヒャージャパンは、アウトドアグッズなどの洗浄と芝生などへの水やりが効率的にできる電動式散水ノズル「回転ウォータージェットWBS 3」を4月1日に発売する、と発表した。洗浄力に特化し、2種類のジェットを搭載。容易に使い分けられる。300gと軽量で扱いやすい。
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ホームセンター大手のDCMホールディングスは、ノートパソコンやタブレットが楽に操作できる台「DCMブランド モバイルスタンド」を全国のグループ店舗で3月27日から販売する、と発表した。機能を絞ることで798円(税別)の低価格を実現した。新型コロナウイルスの感染拡大に伴う自宅などでのテレワークに適している。
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