[ニュースサマリー]マスクと併用して目への飛まつを避ける製品/新型コロナウイルスの影響でキャッシュレスが増加/「無印良品」店舗で夏素材の布マスク発売/シヤチハタが「QRコード」と名前のネームスタンプ

ラベル・パッケージングフィルム製造・販売の大阪シーリング印刷(大阪市天王寺区)は、マスクと併せて使用することで目への飛まつを避ける製品「マスク装着アイガード」の取り扱いを始めた、と発表した。市販のマスクに装着するだけで感染リスクが軽減できる。サイズは横150mm、縦120mm。ケース単位での出荷となる。
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インターネットメディア事業のキュービック(東京都新宿区)は、「コロナ禍のキャッシュレス事情」の調査(5月1~6日、対象200人)結果を発表した。59%が新型コロナウイルスの感染拡大の影響でキャッシュレス決算が増えたと回答。理由として、接触による感染リスクを下げられることに関連した項目が計64%にのぼった。
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「無印良品」を展開する良品計画は、夏素材の布マスクの販売を6月に全国の店舗で始める、と発表した。オーガニックコットン素材で、マスク全体に抗菌・防臭加工を施して飛まつを防止する。「繰り返し使える2枚組マスク」のサッカー織り、ムラ糸天竺(てんじく)編み、鹿の子編みの3種類。洗うことで何度も使える。
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印章・文房具のシヤチハタ(名古屋市西区)は、「QRコード」と名前が一度に押せるネームスタンプ「myQR(マイキューアール)」を6月1日に発売する、と発表した。日本初という。ウェブサイト、ブログ、SNSなどのURLをQRコードに変換し、名前とともに押印できる。QRコードをスマートフォンで読み取ると、サイトにつながる。
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