[ニュースサマリー]羽田空港第1・第2ターミナルにマスクの自販機導入/スマートフォンやタブレットを立てかける「ペーパースタンド」/不織布マスク着用時の肌荒れ対策インナー/JTBがハワイを応援する「アロハマスク」の展開を開始

日本空港ビルデングは、羽田空港の第1ターミナルと第2ターミナルにマスクの自動販売機を導入した=写真上、と発表した。第1は2階の出発ロビーに、第2は1階の到着ロビーにそれぞれ1台ずつ設置した。今後増設する予定にしている。取り扱うのは、ユニチャームの「超快適」ふつうサイズと小さめサイズ。どちらも7枚入り500円。
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デジタルサイネージ・家庭用品などを手掛けるタツフト(東京都品川区)は、スマートフォンやタブレットなどを立てかける「ペーパースタンド」の販売を始める、と発表した。テレワークに適しているという。アコーディオン式となり収納時は幅約2cmと小さくなる。大、小、各2色を展開する=写真下。大は1980円(税別)、小は1480円(同)。
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健康・美容・アイデア雑貨企画・製造のアルファックス(大阪市中央区)は、不織布マスクを着用した時のカサカサした質感による肌荒れ対策商品「潤いシルクのインナーマスク」の販売を始めた、と発表した。マスクの内側と顔の間に挟んで使い、不織布マスクが直接肌にあたらないようにする。オンラインショップで取り扱う。
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JTBは、アロハシャツの生地で作ったマスク「アロハマスク」の展開を始めた、と発表した。新型コロナウイルスの影響から観光客が激減したハワイを応援することが目的。同社グループのショッピングサイトで販売し、売り上げの一部をハワイの医療従事者に寄付するとともに、同社の全国約460店舗のスタッフが着用する。
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