[ニュースサマリー]野菜の生態が学べるかるた/新ブランド「GU ACTIVE」展開/機能性チョコ利用率トップは明治「チョコレート効果」/商品のクチコミ評価1位は「アサヒ スーパードライ瞬冷辛口」/6年間保存可能な「アサヒ おいしい水」/鍋の具材になる「鍋カラムーチョ」

有機栽培の農産物販売事業を行う坂ノ途中(京都市下京区)は、野菜の植物としての生態が学べるかるた「やさいのきもちかるた」=写真=の販売を12月に始めた、と発表した。かるたを通して子供たちに野菜を好きになってもらうことが狙い。絵札・読み札各46枚入りで2850円(税別)。蔦屋書店の浦和、京都岡崎、広島の各店舗で扱う。
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ユニクロを傘下に持つファーストリテイリングの子会社で衣料品製造・販売のジーユー(GU)は、ファッションとスポーツをミックスしたウエア「GU ACTIVE」ブランドの展開を12月23日に始めた、と発表した。従来の「GU SPORTS」を進化させ、スポーツにも日常にも使えるようにした。全店での販売開始は2020年1月中旬。
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RIZAPグループの子会社で生活情報紙を展開するサンケイリビング新聞社は、女性が選ぶ機能性チョコレートのランキングを発表した。利用率トップは明治の「チョコレート効果」、満足度の1位は森永製菓の「カレ・ド・ショコラ」。読者のお勧め商品やサービスを調査するウエブコンテンツ「ウーマンリサーチ」の一環。
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カルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)子会社でデータベース・マーケティング事業のCCCマーケティングは、「Tカード」商品のクチコミサービス「カッテミル」での2019年ランキングを発表した。評価トップは「アサヒ スーパードライ瞬冷辛口」、クチコミ最多は「キリン 午後の紅茶ザ・マイスターズミルクティー」。
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アサヒビールを中核にするアサヒグループホールディングスの傘下で清涼飲料水事業のアサヒ飲料は、ミネラルウオーターブランド「アサヒ おいしい水」で防災備蓄用商品となる「『アサヒ おいしい水』天然水 長期保存水(防災備蓄用)」の販売を2020年3月3日に始める、と発表した。製造から6年間の保存を可能にした。
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スナック菓子の湖池屋は、辛味スナックシリーズ「カラムーチョ」の新商品「鍋カラムーチョ 花椒火鍋」と「鍋カラムーチョ 生姜鶏鍋」を12月23日に全国のコンビニ店舗で発売した、と発表した。冬の鍋で人気がある辛味鍋と生姜鍋に着目。そのまま食べるほか、鍋の具材にも利用できるようにし、鍋カラムーチョと名付けた。
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