[ニュースサマリー]うつらないせきを知らせるシール/記憶力を維持する機能性表示食品/肉代替食品「ゼロミート」のハムタイプ/ロボット掃除機は約9%が所有/「THE NORTH FACE」でキャンプ用品展開/三井住友カードが家庭向けキャッシュレス決済

印刷関連事業の明光舎印刷所(大阪市天王寺区)は、花粉症やぜんそくの人向けに、うつらないせきであることを周囲に知らせるための「マスクに貼るうつりませんシール」=写真=を発売した、と発表した。花粉症用、ぜんそく用のそれぞれでイラスト入り・なしの計4種類を用意。同社のネット通販「便利シール屋さん」で販売する。
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日本新薬は、記憶力を維持する機能性表示食品「記憶の小箱」を3月17日に発売する、と発表した。サプリメントタイプ。バコパと呼ばれる植物に含まれる神経伝達を助ける働きがある成分、バコパサポニンを配合した。加齢で低下する記憶スコアを改善する作用が確認されているという。30日分90粒で4980円(税・送料込み)。
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大塚食品は、肉の代わりに大豆を使用する食品シリーズ「ゼロミート」で、ハムタイプを3月23日に発売する、と発表した。肉のような食感、味、香りを実現し、肉のハムと同様に食べられる。コンビニやスーパー、通販で販売する。60gで298円(税別)。ゼロミートにはこのほか、ハンバーグタイプとソーセージタイプがある。
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伊藤忠グループでインターネット調査のマイボイスコムは、「ロボット掃除機に関するアンケート調査」(2月1~5日、回答1万191件)の結果を発表した。所有する掃除機のタイプ(複数回答)でロボット掃除機は8.9%。利用のきっかけ・理由(同)は「掃除が楽になりそうだと思った」が最多。次いで「テレビや新聞・雑誌で見た」。
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三井住友カードは、家庭のキャッシュレスライフを支援する新しい決済サービス「かぞくのおさいふ」を3月16日に始めた、と発表した。家庭内のおカネの流れをキャッシュレスにすることで、家計や子供の小遣いの管理が容易になる。家計が共有できる「共通のおさいふ」と、家族それぞれの「個別のおさいふ」で構成する。
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スポーツウエア・用品のゴールドウインは、米国のアウトドアブランド「THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)」のキャンプ用品「FIELUDENS SERIES(フィルデンスシリーズ)」を3月下旬から展開する、と発表した。トートバッグ、ツールボックス、クーラーケースなどをそろえた。一部直営店や公式オンラインストアで扱う。
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