[ニュースサマリー]ミニストップが旅気分を味わえる「駅弁風弁当」開発・販売/エースが抗菌・抗ウイルス機能を持たせたスーツケースを発売/プラスが前後に走らせて削る自動車型の鉛筆削り

イオングループでコンビニ展開のミニストップは、新型コロナウイルスの感染拡大で旅行の自粛が求められる中、旅気分が味わえる「駅弁風弁当」を開発し、1月26日から販売する、と発表した。温めなくてもおいしく、具材にこだわった。第1弾で「イベリコ豚重」と「鮭はらこ飯」=写真上・上から=を発売。毎月1品の新商品を投入する。
↑ニュースリリース

かばんメーカーのエースは、 日本製トラベルバッグブランド「PROTECA(プロテカ)」で抗菌・抗ウイルス機能があるスーツケース=写真下=を1月27日から直営店と公式オンラインストアで順次発売する、と発表した。路面の菌やウイルスが付着するキャスターと、 手で握るグリップの部分に同機能を持たせた。容量22L、37L、53Lを用意。
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文具・事務用品大手のプラスは、自動車型の鉛筆削り「ハシレ!エンピツケズリ!」を2月3日に発売する、と発表した。前後に走らせることで簡単に削ることができる。レバーを回す従来の鉛筆削りとは違って重く感じることなく楽に削れるうえ、削る行為そのものに車を走らせる面白さを取り入れ、仕事や勉強を楽しくする。
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