[ニュースサマリー]渋谷駅前「モヤイ象」横の道路に喫煙コンテナ/端末をウイルスから保護する「超抗菌フィルム」/飲料「acure」自販機が決済手段拡大/東海道新幹線などに「特大荷物スペースつき座席」

トランクルーム・トレーラーハウス販売のランドピア(東京都中央区)は、受動喫煙防止対策として、東京・渋谷駅前の「モヤイ象」横の道路上に喫煙コンテナを設置した=写真、と発表した。東京都渋谷区の事業となり、建築基準法の許可を受けて道路に置いた。パーティションを撤去してコンテナにしたことで煙がもれなくなった。
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オーダーメード液晶保護フィルム製造販売のグルーウィル(埼玉県川口市)は、不特定多数が触れる医療機関などの端末を細菌や各種ウイルスから保護する「超抗菌フィルム」を発売した、と発表した。フィルムの内部から表面に銀イオンが供給され続ける特殊抗菌技術によって、液晶画面を清潔に保つ。指紋も付きにくいという。
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JR東海、JR西日本、JR九州は、東海道・山陽・九州新幹線の客室内最後部座席後ろのスペースを大きな荷物の置き場所にできる席「特大荷物スペースつき座席」のサービスを5月20日乗車分から導入する、と発表した。4月10日午前10時に予約を始める。縦・横・高さ3辺の合計が160cmを超える計250cm以内の荷物を対象にする。
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JR東日本グループで飲料事業のJR東日本ウォータービジネスは、駅の構内などで展開している飲料「acure<アキュア>」の自販機に、新たに7種類の決済手段が利用できるようになる装置、マルチリーダライタを今春以降搭載する、と発表した。さまざまな方法による決済を可能にすることでキャッシュレス化を一層推進する。
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